読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

WEBサイト制作の勉強|フェリカテクニカルアカデミー

WEBサイト制作の勉強の為の解説ブログ。東京池袋のフェリカテクニカルアカデミーでは求職者支援訓練の一環として、WEBサイト制作を学ぶことができます。

レスポンシブデザイン基礎1

レスポンシブデザイン

レスポンシブデザインとは?

レスポンシブWebデザイン(Responsive Web Design)とは、PC、タブレットスマートフォンなど、あらゆるデバイスに最適化したWebサイトを、単一のHTMLで実現する制作手法です。ブラウザーのスクリーンサイズを基準にCSSでレイアウトを調整することで、デバイスごとに専用サイトを用意することなく、マルチデバイスに対応したWebサイトを制作できます。

マルチデバイス対応にする必要性

この数年でスマートフォンからのネット利用者数、接続時間ともにものすごい勢いで増加しています。それに比べPCからの利用者は減少しています。国内の主要サイトもスマホからの利用者数の方がPCからの利用者より多くなっています。これは大手のサイトに限った事ではありません。このような状況を考えると、スマホファーストスクリーンという事が現実的に起こってきます。特にB to C向けのサイトに関してはマルチデバイス対応が必須です。

Googleが推奨するスマートフォンに最適化されたサイト構築

現在、Googleはマルチデバイス対応を強く推奨していて、対応したサイトの掲載順位を全世界的に引き上げています。


Google ウェブマスター向け公式ブログ: ウェブをさらにモバイル フレンドリーにするための取り組み


という事はGoogleが求めるスマートフォンに最適化されたサイト構築の方法をしっかりと理解する必要があります。
Googleのモバイルフレンドリーテストというサービスを使って、そのサイトがGoogleが求める方法で作られているか確認する事が出来ます。

ウェブマスター向けモバイルガイド
Welcome!  |  Mobile Friendly Websites  |  Google Developers

レスポンシブデザイン基礎2

レスポンシブデザイン

レスポンシブWebデザイン(RWD)の制作

レスポンシブWebデザインでは、あらゆるデバイスに対して単一のWebページ(HTML)を使い、スクリーンサイズ(画面幅)を基準にCSSだけを切り替えてレイアウトを調整します。小さいスクリーンに対しては小さいスクリーンで見やすく操作しやすいレイアウトを、大きいスクリーンに対しては大きいスクリーンに適したレイアウトを提供します。


f:id:yachin29:20150520224634p:plain


レスポンシブWebデザインは、「フルードグリッド(Fluid Grid)」「フルードイメージ(Fluid Image)」「メディアクエリー(Media Query)」の3つの技術的な要素で構成されます。

●フルードグリッド

 フルードグリッドは、Webページの要素を罫線や升目に沿って配置する「グリッドデザイン(Grid Design)」と、ブラウザーの横幅が変わってもレイアウトを維持したまま要素のサイズを調整する「フルードデザイン(Fluid Design)」を合わせたものです。レスポンシブWebデザインでは、最初にグリッドデザインによって部品や表示領域をpx単位で配置していき、レイアウトが整った後に、値を%に変換してフルードデザインに変更します。

●フルードイメージ

 フルードイメージは、レイアウトの大きさに追随して画像のサイズを拡大・縮小する手法で、CSSのみで実装できます。イギリスのコンサルティングファームClearleftのリチャード・ルター(Richard Rutter)氏によって提唱されました。

●メディアクエリー

 メディアクエリーは、画像解像度、ウィンドウの幅、デバイスの向きなどの指定条件にあわせて別々のCSSを適用する技術です。レスポンシブWebデザインではメディアクエリーを使ってスクリーンサイズに応じたCSSに切り替えます。

●ブレイクポイント

 ブレイクポイントとはデバイスサイズによってCSSを個別に適用させるために指定した画面サイズの値のことです。メディアクエリで指定します。ブレークポイントのデバイスサイズの値は特に決まっている訳ではなく、また、何分割にするのかも自由です。

メディアクエリーを使ったCSSの切り替えでは、CSSを切り替える条件である「ブレイクポイント(Break Point)」を決め、それぞれの条件に沿ったスタイルシートを記述していきます。

ブレイクポイントは決まった数や値がある訳ではありません。
例えばBootstrap3ではブレイクポインが4つあり、
1200px以上がPC(大画面)用
1199px~992pxがPC用
991px~768pxがタブレット
767px以下がスマホ
に分かれていましたが、

バージョンアップしたBootstrap4ではブレイクポイントが5つあり、
1200px以上がPC(大画面)用
1199px~992pxがPC用
991px~768pxがタブレット
767px~544pxがスマホ
543px以下がスマホ(小さいサイズ)用
に分かれました。これによって例えばiPhone 5, 6のポートレートランドスケープ時に、表示を切り替えることができるようになり、より柔軟にモバイル最適化が行えるようになりました。



今回のブレイクポイントは

ブレイクポイントは絶対的に決まった数値ではなく、その時々の要件や主要のデバイスサイズによって変わっていくので、数字を暗記するのではなく、意味を理解する必要があります。

CSSメディアクエリーの書き方

今回は1つのCSSファイル内にブレイクポイント毎にメディアクエリーを設定する方法で記述します。

@media (max-width:959px){

}


モダンブラウザーでは上記のように「@ media」のみでも動きますが、古いブラウザーにも対応させるには下記のような記述が必要です。

@media screen and (max-width:959px){

}

@media screen and (max-width:767px){ 


}
<!doctype html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>RWD基礎その2</title>
<meta name="viewport" content="width=device-width">
<style>
html,body,p {
  margin:0;
  padding:0;
}
#container {
  width:1000px;
  margin:0 auto;
}
header {
  width:1000px;
  height:100px;
  background:#F8108A;
}
nav {
  width:1000px;
  height:50px;
  background: #F5F421;
}
#wrapper {
  overflow:hidden;
}
#main {
  width:700px;
  height:400px;
  background: #28C6EF;
  float:left;
}
p#txt {
  font-size:24px;
  color:#FFF;
  margin-left:30px;
}
#sub {
  width:300px;
  height:400px;
  background: #FFAF03;
  float:right;
}
footer {
  width:1000px;
  height:50px;
  background: #787878;
}
@media screen and (max-width:999px) {
  /*タブレット*/
#container {
  width:100%;
  margin:0;
}
header {
  width:100%;
}
nav {
  width:100%;
}
#main {
  width:70%;
}
#sub {
  width:30%;
}
footer {
  width:100%;
}
}
@media screen and (max-width:767px) {
  /*スマホ用*/
#wrapper {
  overflow: visible;
}
#main {
  width:100%;
  height:400px;
  float:none;
}
#sub {
  width:100%;
  height:200px;
  float:none;
}
}
</style>
</head>
<body>
<div id="container">
<header></header>
<nav></nav>
<div id="wrapper">
<div id="main">
<p id="txt">テキストテキスト</p>
</div>
<div id="sub"></div>
</div>
<footer></footer>
</div>
</body>
</html>

グリッドレイアウト

HTML+CSS

グリッドレイアウトとは

グリッドとは「格子状の」という意味がありますが、画面をいくつかのサイズのブロックで組み合わせ、コンテンツを配置していく画面設計手法のひとつです。元々紙媒体でよく使われたレイアウト方法ですが、Webでもレスポンシブデザインとの親和性が高く、最近よく見かけるレイアウトの1つです。


グリッドデザインを使用しているサイト
firadis.net


www.fujiya-peko.co.jp





画面幅に合わせてカラムが落ちていくグリッドデザイン
和洋女子大学


PCレイアウト 
f:id:yachin29:20170105133643p:plain

f:id:yachin29:20170416144832p:plain


使用素材

http://yachin29.com/photoshop/okazu.zip



index.html

<!DOCTYPE HTML>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>グリッドデザイン</title>
<link rel="stylesheet" href="css/style.css">
</head>

<body>
<div id="container">
<div class="column">
<header>
<h1 class="size2x2">楽しいおかず</h1>
<nav>
<ul>
<li id="concept"><a href="#">CONCEPT</a></li>
<li id="menu"><a href="#">MENU</a></li>
<li id="access"><a href="#">ACCESS</a></li>
<li id="news"><a href="#">NEWS</a></li>
</ul>
</nav>
</header>
<ul>
<li class="size2x2"><img src="img/ph01_l.jpg" alt=""></li>
<li class="size1x2"><img src="img/ph02_mt.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph03_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph04_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x1"><img src="img/ph05_my.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph06_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph07_s.jpg" alt=""></li>
</ul>
</div>

<div class="column">
<ul>
<li class="size2x1"><img src="img/ph08_my.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph09_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph10_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x2"><img src="img/ph11_l.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph12_s.jpg" alt=""></li>
<li class="right size1x2"><img src="img/ph13_mt.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph14_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x2"><img src="img/ph15_l.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph16_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph17_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x1"><img src="img/ph18_my.jpg" alt=""></li>
</ul>
</div>

<div class="column">
<ul>
<li class="size2x2"><img src="img/ph19_l.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph20_s.jpg" alt=""></li>
<li class="right size1x2"><img src="img/ph21_mt.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph22_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph23_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph24_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x1"><img src="img/ph25_my.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph26_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph27_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph28_s.jpg" alt=""></li>
<li><img src="img/ph29_s.jpg" alt=""></li>
<li class="size2x2"><img src="img/ph30_l.jpg" alt=""></li>
</ul>
</div>
</div><!-- /#container -->
<footer id="pc"><p><small>Copyright &copy; 2017 ○○○ All Rights Reserved.</small></p></footer>
</body>
</body>
</html>


スタイルシート

@charset "utf-8";

html, body, h1, ul, li, p {
  margin: 0;
  padding: 0;
  line-height: 1.0;
}
ul {
  list-style: none;
}
a {
	text-decoration: none;
}
img {
  border: none;
  vertical-align: bottom;
}

/*PCレイアウト*/
#container {
  width: 960px;
  margin: 10px auto;
  overflow: hidden;
background:#FFFFFF;
}
.column {
  width:320px;
  float: left;
}
h1 {
margin:10px;
float:left;
background: url(../img/logo01.png) no-repeat;
text-indent: 100%;
white-space: nowrap;
overflow: hidden;
}
nav li a {
display: block;
width: 140px;
height: 140px;
text-indent: 100%;
white-space: nowrap;
overflow: hidden;
}
#concept a {
background: url(../img/nav01_01.png) no-repeat;
}
#menu a {
background: url(../img/nav02_01.png) no-repeat;
}
#access a {
background: url(../img/nav03_01.png) no-repeat;
}
#news a {
background: url(../img/nav04_01.png) no-repeat;
}
ul {
  width:320px;
  overflow:hidden;
}
li{
  width:140px;
  height: 140px;
  margin: 10px;
  float: left;
}
.size2x2 {
width: 300px;
height: 300px;
}
.size1x2 {
width: 140px;
height: 300px;
}
.size2x1 {
width: 300px;
height: 140px;
}
.right {
  float: right;
}
footer#pc {
  width: 100%;
  height: 100px;
  background: #281605;
}
footer#pc p {
  text-align: center;
  color: #FFF;
  font-size: 18px;
  line-height: 100px;
}

Photoshopによるスライスとコーディング

Photoshop HTML+CSS

既存のサイトを真似してコーディングしてみるのは、非常に良い練習なので、積極的にやりましょう。ただ、練習に向いているサイトとそうでないサイトがあるので、注意が必要です。

作業手順

1. 既存のサイトのキャプチャーを撮る
2. Photoshopで開き、各画像に沿ってガイドを引き、スライス
3. 見本を参考にコーディングしていく

作業で使うキャプチャー画像

http://yachin29.com/photoshop/loft.png




画像データ
http://yachin29.html.xdomain.jp/LOFT_img.zip


index.html

<!doctype html>
<html lang="ja">
<head>
<meta charset="utf-8">
<title>既存サイトのトレース</title>
<link rel="stylesheet" href="style.css">
</head>
<body>
<div id="container">
<div id="header">
<h1>LOFT</h1>
<ul id="nav">
<li id="sns"><a href="#">SNS一覧</a></li>
<li id="shop"><a href="#">お店を探す</a></li>
<li id="menu"><a href="#">メニューを見る</a></li>
</ul>
</div>
<div id="wrapper">
<div id="content">
<ul id="banner_box">
<li class="size_L"><img src="img/loft_L01.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s1.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s2.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s3.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s4.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s5.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s6.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s7.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s8.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s9.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s10.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s11.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s12.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s13.png" alt="#"></li>
<li class="size_S"><img src="img/loft_s14.png" alt="#"></li>
</ul>
</div>
<div id="sidebar">
<p><img src="img/loft_M01.png" alt="#"></p>
<p><img src="img/loft_M02.png" alt="#"></p>
<p><img src="img/loft_M03.png" alt="#"></p>
</div><!--#sidebar-->
</div><!--#wrapper-->
</div><!--#container-->
<div id="footer">
<p><small><img src="img/loft_footer.gif" alt="#"></small></p>
</div><!--#footer-->
</body>
</html>

スタイルシート

@charset "utf-8";
/* CSS Document */
html,body,h1,ul,li,p,small {
  margin:0;
  padding:0;
  line-height:1.0;
}
ul {
  list-style:none;
}
a {
  text-decoration:none;
  color:#222;
}
img {
  border:0;
  vertical-align:bottom;
}

/*レイアウト*/
body {
  background:#efa246;
  padding-top:9px;
}
#container {
  background:#eb8b36;
  width:960px;
  margin:0 auto;
  overflow:hidden;
  position:relative;
}
#header {
  width:120px;
  float:left;
}
h1 {
  width:120px;
  height:162px;
  background:url(img/loft_logo.gif) no-repeat;
  text-indent:100%;
  white-space:nowrap;
  overflow:hidden;
}
#nav {
  position:absolute;
  bottom:0;
  left:0;
}
#nav li {
  width:120px;
}
#nav li a {
  display:block;
  width:100%;
  text-indent:100%;
  white-space:nowrap;
  overflow:hidden;
}
li#sns a {
  height:45px;
  background:url(img/loft_nav01.gif) no-repeat;
}
li#shop a {
  height:90px;
  background:url(img/loft_nav02.gif) no-repeat;
}
li#menu a {
  height:90px;
  background:url(img/loft_nav03.gif) no-repeat;
}
#wrapper {
  overflow:hidden;
  float:right;
}
#content {
  width:600px;
  float:right;
}
#banner_box {
  overflow:hidden;
}
#banner_box li {
  float:left;
  margin:9px 12px;
}
li.size_L {
  width:456px;
  height:342px;
}
li.size_S {
  width:96px;
  height:72px;
}

#sidebar {
  width:216px;
  float:left;
  margin-right:12px;
  padding-top:9px;
}
#sidebar p {
  margin-bottom:18px;
}
#sidebar p:last-child {
  margin-bottom:9px;
}
#footer {
  width:100%;
  height:26px;
  text-align:right;
  background:#000000;
  margin-top:60px;
}

色の組み合わせを人工知能が選んでくれる!

Webデザイン

複数の色を組み合わせる場合、バランスが非常に難しく苦戦する人も多いと思います。このツールを使えば、カラーセオリーに基づいた学習型のAIが色の組み合わせをゼロから組み合わせてくれます。また指定色がある場合、その指定色に合った組み合わせを作成することができます。
色選びが苦手な人はぜひ使ってみて下さい。

colormind.io


f:id:yachin29:20170406204940p:plain

Googleとアドビ、オープンソースフォント「Noto Serif CJK(源ノ明朝)」をオープンソース化

Webデザイン

f:id:yachin29:20170404204955p:plain

Googleアドビシステムズ株式会社は4日、日本語では明朝体にあたる新たなセリフ書体を発表した。Googleは「Noto Serif CJK」、アドビは「源ノ明朝」の名称でオープンソースフォントとして無償で提供する。
Noto Serif CJKは、2014年にリリースされたゴシック体にあたるサンセリフ書体「Noto Sans CJK」のフォントファミリー。ウェイトはExtraLight/Light/Regular/Medium/SemiBold/Bold/Blackの7つが用意されており、日本語、中国語簡体字、中国語繁体字、韓国語に対応し、7つのウェイトと6万5535の字形を収録。
Unicode縦書きレイアウト標準にも準拠していて、縦書きでも綺麗に見せることが出来る。



developers-jp.googleblog.com



源ノ明朝 オープンソース Pan-CJK 書体
source.typekit.com


ダウンロード先

スタイルシートの記述

CSSなどに下記ソースコードを記述する。ディレクトリは環境に合わせて変更する

@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 100;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-ExtraLight.otf) format('opentype');
}
@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 200;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Light.otf) format('opentype');
}
@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 400;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Regular.otf) format('opentype');
 }
@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 500;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Medium.otf) format('opentype');
 }
@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 600;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-SemiBold.otf) format('opentype');
 }
@font-face {
   font-family: 'Noto Serif Japanese';
   font-style: normal;
   font-weight: 700;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Bold.otf) format('opentype');
 }
@font-face {
  font-family: 'Noto Serif Japanese';
  font-style: normal;
  font-weight: 900;
  src: url(../fonts/NotoSerifCJKjp/NotoSerifCJKjp-Black.otf) format('opentype');
 }

body{
    font-family: 'Noto Serif Japanese', sans-serif;
}

Kindle本 春のフェア・HTML、JavaScriptやWebデザイン関連書籍も最大50%OFFもしくは50%ポイント還元!4月2日まで

Webデザイン

Kindle本春のフェア対象タイトルが、希望小売価格から最大50%OFFもしくは50%ポイント還元!
Web制作やデザイン関連の本もたくさんあります。

キャンペーン期間:2017年3月24日(金) 0時00分~2017年4月2日(日) 23時59分(日本時間)

おすすめ本

なるほどデザイン Kindle版

f:id:yachin29:20170401130715j:plain
紹介記事
coliss.com



デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング Kindle版

f:id:yachin29:20170401131620j:plain
紹介記事
coliss.com



フラットデザインの基本ルール Webクリエイティブ&アプリの新しい考え方。 Kindle版

f:id:yachin29:20170401132032j:plain
紹介記事
coliss.com





この本以外にもcolissさんのブログで多数、詳しい解説記事付きで紹介されています。
興味のある方は是非!
coliss.com



KindleアプリはWindows PC、Macをはじめ、各種スマートフォンおよびタブレットで利用できます。Kindleアプリがインストールされていれば、一度買った本をどの端末からでも読むことができます。
https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/fd/kcp